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地球に優しく人にも優しい
冷暖房効率アップの省エネ空間

夏涼しく、冬は暖かい部屋を実感していただけます。冷暖房効果が非常に優れているので光熱費が3分の2程度になり、CO2の排出量を控えたエコロジーな生活を実現しました。この地球環境への配慮は入居者への心配りであり、オーナー様の責務でもあると考えます。



●窓へのこだわり
●壁の断熱効果


二重サッシは結露のない健康的なエコ空間を実現

エコへの追求は窓の断熱性と密閉性を高めることが重要です。住まいの熱はその多くが窓を通じて出入りします。窓の二重サッシを標準仕様にして冷暖房効率を飛躍的に高めました。内窓のサッシは樹脂を使用し結露を抑えています。これによりカビの発生を抑え健康的な空間をつくります。


太陽の日差しを制してエコと快適を創造
四季を通じて、快適な住空間が生まれました。冬には十分な太陽光を室内深くまで注ぎこみます。夏は太陽が高いため上階のベランダがひさしとなって熱の入射を遮ります。階高が高いので開放的なバルコニー空間が生まれます。



エコ効果は大きく家計に表れます。
入居者の皆さんから、エアコンの利用時間が減った!電気代が3割も安くなった! との声をききます。言い換えればCO2を30%削減し地球環境に貢献しているのです。

 


南極観測昭和基地で実証!!
高い断熱性と耐久性は、まるで「魔法瓶」

EPS(ビーズ法ポリスチレンフォーム)の断熱材と縦枠を組み合わせた「エコライフボード」が、優れた断熱効果と、コンクリート型枠を兼ねることによる経済効果を生みました。EPSは日本では梱包材やカップラーメンの容器として馴染みがありますが、冬厳しいヨーロッパの環境先進国では消費の7割が「住宅断熱材」です。

<特性>
●優れた断熱性能で光熱費を抑える
●高い気密性で湿気も寄せ付けずカビの発生を抑える
●フロンガスを使用しないので環境に優しい
●燃やしても火から離すと自己消火する

<耐久性>

EPS断熱材は約50年前にドイツで発明され、その後「南極昭和基地」のプレハブの断熱材として使用されました。プレハブは40年の歳月を経て日本に帰り、竹中技術研究所と日大理工学部により性能調査がされましたが、性能は建設当時とほとんど変わらなかったのです。


 
●エコノミーな維持管理
 


マンションのクオリティーを守るには
適切な維持管理をすること

「ランニングコスト」を抑える鍵は、メンテナンスの容易性にあるといっても過言ではありません。従来水廻りの配管は、設備下の狭い空間から室内パイプスペースにつながっているか、下の階の天井に配置されています。水漏れが発生するとそれらを解体、修理し解体箇所を補修するなど多くのコストと手間がかかることが大きな問題でした。床下の水廻りの配管を供用部のパイプスペースに引き廻すことで、水廻りのメンテナンス問題を一挙に解決しました。

床下イメージ 水廻りの配管を床下にレイアウト




※エコは決して我慢してするものではありません。
エコは「快適」につながります。
エコはお財布にも優しいエコノミーでもあります。



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